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ゆる日記~ところかまわず、自由に書いてやる~

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ゆる雑談

 

突然ですが今日は、

昨夜スマホのメモ帳にぐわっと書きなぐった内容をお届けしたいと思います。

少しだけ修正してますが、ほぼこの通りのことを書いてました。

なんか、ぱっと頭に浮かんできて。

 

そんな文字数多くないので、さらっと読んでみてくださいませ。

 

あ、先に言っておきますが、夜に書いてるので、テンションおかしいです。笑

ついてきてね…?

 

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肩書きなんてあっても仕方ないかもしれないけど、

一言で自分を表せるもの、という意味ならばなかなか面白いものじゃないかと思う。

もし自分につけるとしたらわたしは

「投資記事も書く雑記ブロガー」にする。

私は投資ブロガーじゃなくて雑記ブロガーであることに

ある種こだわりと誇りのようなものを持っていて、

それが他の、優秀な投資記事を書くブロガーさんとの、唯一の差別化ポイントだとも思ってる。

 

いや、他にもいるんだ、いるんだけど。ここまで趣味の域で書いてるのは、珍しいはず。

 

日記や雑談の記事を書かなくなることは

おそらくないと思うし、

むしろそちらを好きだと言ってもらえるような文章が書けたら嬉しい。

中身じゃなくて、文体というか、そんなところが気に入ってもらえたら、本当に嬉しいなって思う。

 

でもねー

やっぱり、

それは難しい。

 

誰かの不安や不満を解消するような記事、知的好奇心を満たす記事というのは、需要がある。

もちろん書き手の信用で需要は異なるのだろうけど、基本的には記事の質を求めて読まれるものだと思う。

けど日記は、その人、その書き手に興味を持たないと、あまり読まれない。

 

これは困った( ゚Д゚)

 

なので私はTwitterを、私に興味を持ってもらうための手段としても使うのです(一番は楽しいからだけどね)。

どこからか流れ着いた私の言葉にふと触れたとき、もう少し読みたい、そう思ってもらえるように。

なぜなら私もそう思って日記を読むから。

 

インフルエンサーたちは、こぞって言う。

「お前の日常になんて誰も興味持たない」と。

「だから人のためになる記事を書け」と。

 

それに私は逆行してる。

んなわけあるかい。って思いながら。

読むわ!私は読むわ。

この人の書くものが好きだと思えば、

毎日でも読む。

 

そんな人に私もなれるのかしら。

読んでもらえるようになれるかしら。

そうなったらいいな。

でもそのためには、私が書くことをうんと楽しんで、

書き続けないといけないよね。

 

そう思って、頭の中に湧いた言葉は何でも書いて、外に出す。

短ければTwitterに書くし、

語り尽くせなければブログに書く。

 

自分の中だけで、自分の言葉の価値を決めないように。

どんなに下らないと思っても、多くの人には受け入れられなくても、

誰かの日常を彩るかもしれないから。

 

自分の中だけに留めなければ、

0を1にさえすれば、

そこから何かが生まれるかもしれないって思ったら、

ワクワクするから。

 

不思議なことに、何の気なしに書いたものとかが、誰かに刺さったりするのよね。

自分のものさしなんて当てにならない。

だから自由にやったろ。

 

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書いてたのはここまで。

…熱いね。笑

滑るの覚悟でUPします。

 

あ、ちなみに、素面です。

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